AAIDとは
「いろんな歯科医院があるけど、何を基準で選べばいいのか?」
よくそんなお話を耳にします。
インプラント治療においては、知識と技術を有する治療になりますので、しっかりとしたインプラント学会から認定されている歯科医院を選ぶのが一番だと思います。
当院では医院の治療技術を向上し、患者様に技術の高い治療を提供するために、インプラント学会であるAAIDから認定医の資格をいただいています。
この学会の認定医を求め、世界中から歯科医師が集結します。
当院の院長も受理することができました。
AAIDとは
こちらの学会は1951年に設立された学会で、アメリカではインプラント学の最古の学会となります。アメリカの歴史の中でも、インプラント学を牽引してきた学会として有名です。→AAIDについて、詳しくはこちら
アメリカでは、60年以上前から、インプラントが行われていました。
日本において、インプラント治療が社会的に認知され始めたのは、ここ20年くらいとなりますが、ずっと昔から、アメリカではインプラント治療が行われており、様々な症例があります。
インプラント治療を学ぶのであれば、ルーツであるアメリカで学ぶのが一番でだと考えました。
そして、最新の技術を学べるとともに、起源を知れることがこの学会で学ぶことのメリットでした。
いちょう通り歯科医院の院長である岡本雄吾は、AAIDの300時間にわたる講義と、その後に行われる記述試験・症例試験・口頭試問など、厳正な資格試験を通過して、米国社会でも認められた資格を保持しています。
インプラントの専門的治療を受けたいという患者様は、ぜひ一度ご相談ください。























